【那須岳(茶臼岳)】SEASON-3:家族旅行中の抜け駆け2時間


2018年7月1日の日曜日、日帰りで那須茶臼岳へ行きました。

1カ月以上、もう山に行けていない! 家族旅行は那須高原! もう行くしかないじゃん! 

朝日岳や三本槍岳にも行きたかったのですが、猶予は2時間。ロープウェイつかった茶臼岳。お手軽です。


山旅のしおり

行先●那須茶臼岳

日程:2018/07/1 日帰り

同行者:一応、お誘いはしたんですよ。

行先を決めた理由:目の前に茶臼岳があったから。

主な持ち物

※茶臼岳に行ったときの持ち物

35Lザック:ポール、ファーストエイド、地図、着替えセット(昨日履いてきた短パン、新しいTシャツとパンツと靴下)レイン上下(レインの上new!)、ホテルにあった水のペットボトルを2本、ナルゲン1L、財布、羊羹

服装:アンダーパンツ、半袖変態シャツ、靴下(ダーンタフの普通クッション)、半袖ZIP、山用短パン、帽子、サングラス、グローブ、首に手ぬぐい、アプローチシューズ(new!

●NEW ITEM

レインの上

軽い! 軽さこそ正義! かる~い気持ちで買っちゃった。しかも山で使うのにまじか!?と思った ホワイト! 

夏、かる~く使うにはちょうどいい。ただ、今回、使用することはありませんでした。

 

アプローチシューズ

いつも履いている靴がそろそろへたってきたきた頃、それまでのいつも同じブランドではなく、「アプローチシューズにしたら、ついでの登山ができるかも・・・」

その目論見、初めて今回、生かされます。

那須茶臼岳と私

前回の那須岳敗退のブログを読んだ方は、三本槍岳の標高を覚えていますね?

イクイナさん

茶臼岳の標高は那須岳最高峰の三本槍岳より2m低い1915m。しかしながら茶臼岳は那須岳の主峰です。2mの標高差なんぞ、火口を備えた火山であることが軽く凌駕します。

那須と言ったら茶臼です。那須はキュウリと違います。

 

忘れもしない3カ月前の3月31日。私は肉離れの末に敗退して帰ってきました。

3カ月前の那須岳敗退ブログへ

ヒャッホー!からの右ふくらはぎブチっ! 翌週から内出血。右足をかばうあまり、左半身への負担増。5月には2度も鍼治療に行きました。

そんな那須へ、今回は  両親 Presents  孫とふれあい旅行 with Family  に行くことになりました。

年に2回、嫁実家は関東近郊一泊旅行に連れて行ってくれます。半年前は三浦半島。1年前は箱根・・・。箱根のときは2日目にみんなが彫刻の森へ行く間、私だけが金時山へ行きました。

あの時、嫁が三日坊主で使わなくなったランニング用のザックを借り、水2本とお風呂セットを入れて行きました。靴は普通のやつ。金時山レベルの山道でも、グリップの弱さを実感したんだよなぁ。

さて今回は自分のザックで行きたい! それでは18Lか35Lか? 自分の荷物だけなら18Lで十分。ただしカメラクリップはショルダーが薄すぎるので付けられない。さらにポールをどうやって括り付ければ良いのか分からない。

35Lならカメラクリップが付けられる。ポールも「ザックに付けっぱなしにしてたの気が付かなくて、えへえへへへへ」と義両親に対する言い訳もできる。何より自分の荷物である「普通の着替え+山用の着替え」を隠密裏に持参可能。

そんなわけで35Lで荷造りをしました。

さて、山行のプランです。

  1. 前日金曜日に三斗小屋温泉宿泊からの土曜日の昼に合流
  2. 日曜日の朝3時頃からロープウェイ駅まで2時間半ほど徒歩で歩き、三本槍岳、朝日岳を含む縦走
  3. 日曜日、朝食バイキング後にバスでロープウェイ駅から茶臼岳だけ登って下山

本当は1番が良かった! でも月末で諸々あって仕事を休めなかった! 残念!

そこで2番を選択する予定だったのですが・・・、朝飯食べちゃった。。。

本日のメニュー(山行ルート)

yamapの該当ページへ

活動時間2時間7分 活動距離4.05km 高低差513m 累積標高上り/下り228m / 515m カロリー1128kcal

活動時間はロープウェイ山頂駅から。

那須茶臼岳へのアクセス

公共交通機関

東京駅 ⇒(東北新幹線)⇒那須塩原駅 70分 5390円

那須塩原駅西口 ⇒(東野交通バス)⇒那須ロープウェイ山麓駅 79分 1400円

東野交通那須線の時刻表
往復するならお得!

自家用車:東北道那須IC ⇒那須ロープウェイ山麓駅 35分

今回の私:那須サンバレー(徒歩5分)⇒新那須バス停(東野交通バス)⇒那須ロープウェイ山麓駅 35分 940円

4月から那須ロープウェイ山麓駅までバスがあります。3月までは大丸温泉まで。

現地の情報はツイッターで忍者が教えてくれています。


ちょっくら茶臼岳

帰りは那須サンバレー発13時5分のバス。下山後は汗を流したいので、12時には那須サンバレーに着きたいところ。

出発直前まで、プラン2「日曜日の朝3時頃からロープウェイ駅まで2時間半ほど徒歩で歩き、三本槍岳、朝日岳を含む縦走」の予定でした。ロープウェイ山麓駅を5時半に出発すれば、峰の茶屋から朝日岳経由三本槍までをピストンして、茶臼岳からロープウェイ下山で11時頃到着できそうです。

狙うは那須茶臼岳へ

プラン2の予定だったので、前日に「私、朝早いので・・・」と早々に部屋に戻り、明日の用意をして寝ました。

用意と言っても、着替えなどは全部預ける予定で、ザックの中は水2本とナルゲン1Lのポカリくらい。

結局、かるい興奮状態だったらしく、30分おきくらいに目が覚めていました。

2時頃、「もう目が覚めちゃうんなら、出発しようかな~」と外を見ると、濃い霧の真っ暗闇。怖い。

3時になっても変わらず・・・。そろそろ出発しないと間に合わない・・・。

3:32 写真は相当明るく処理しましたが、霧が濃い。ここを歩くと思うと怖いんです。で、天気予報も見ます。

山頂、雨は午前中1㎜だけれど午後に向かって強くなり、雷は終日の予報。。。これは登っても何も見えないかもしれない。

中止だ!

ベッドに再び入り込むと、6時半まで一気に眠ってしまいました。

7時から朝食バイキング。「あれ? 山に行ったんじゃないの?」という一同の視線が恥ずかしい。

「ご覧の通り外は真っ白ですし、雨予報だったんで・・・、えへえへえへへへ」

洋食を一通り食べた後、さらにお代わりで和食を一通り。食べながらツイッターを見ると、那須ロープウェイの忍者が青空のロープウェイ山麓駅の写真をツイート。

「やっぱ、行ってくる!」

茶臼岳だけなら行ける! 素早い決断力により、朝食を途中退席して出発です。

8:07 朝一番目の7:54に間に合わなかったので、8時19分発を待ちます。実際にバスが来たのは22~3分でした。

8:44 那須湯本温泉でしばらく止まったあと、出発すると雲が晴れてきました。

8:54 不本意ながら9時発のロープウェイを待ちます。

8:57 登山の人がたくさんいます。

9:06 雲海がすごーい! あんまりすごいので、嫁にラインで写真を送り、「みんなで来るならタクシーが良いよ。バスでも940円だから」と報告。即返事。「牧場に行くことにしました」だって。

超曇天で牧場www

9:07 では出発しましょう。

山頂駅から茶臼岳の頂上が見えます。てか、火口の稜線ですかね。

9:10 雲海が凄まじくて一々立ち止まって見てしまいます。幼稚園くらいの男の子とお父さんが一生懸命自撮りをしていたので、シャッター係を買って出ました。

ちなみにゴミのように映っているのはトンボ。

9:11 最初は階段です。

9:12 西側が草原のように見えて綺麗でした。

9:13 自撮りをしたくなりました。撮影後、カメラ回収に戻るとき、大体まわりに不信な顔をされます。

9:16 振り返っちゃうよなぁ。この雲海だもん。

9:18 朝日岳が見えました。上空は不穏な雲。

9:25 途中にでっかい岩。火山っぽい地質を感じます。

9:29 でっかい岩は、そのまま「大岩」と言うらしい。

9:29 このあたりから登山道はガレてきました。

9:32 厚い雲の合間から射す光で朝日岳の岩っぽいところの存在感アップ。左奥が三本槍岳なのかな?

9:35 頂上の予感

9:36 火口の稜線だったようで、山頂はまだでした。

9:38 あそこの鳥居のところですね。

9:41 あんまり早く着くのもなんなので、雲海をバックに写真撮ったり、こんな自撮りしたり。

9:42 火口だ~。富士山以来の火口だ。

9:45 頂上に到着しました。あっという間です。本当に。

そして今回もいい天気。今シーズン6戦負けなし。去年とは大違い。1年前は雨の中の尾瀬だったし。

だらだら下山

9:47 山頂で一番背の高い岩の上に登ってみました。

本当は、写真を誰かにお願いしたかった。。。ここへ来て急に人見知り発揮。

9:47 振り向けば雲海。

9:47 朝日岳と三本槍岳方向。多分、岩は2m以上あったので、三本槍を抜いたはず。

9:50 岩の上で仁王立ちを満喫した後、撮ってなかった山頂標識へ。シャッター押してもらいました。

9:58 ほぼ10時なので、そろそろ下山。11時23分のバスに乗らないと風呂に入れないから。

下から出てる煙は雲じゃなく、無間地獄の息吹。時間があれば、ぐるっと回りたかったんだけれど、それも次回に取っておく。今回はあくまで、「家族旅行中の自由時間の過ごし方」がメインですから。

10:01 お鉢を回ります。峰の茶屋の赤い屋根から続く登山道。あれで朝日岳へ行くんだな。きっと。

10:08 お鉢を回り終え、峰の茶屋方面に歩くときの目の前の景色。最高すぎる。

10:13 途中、火山性地質ムンムンというか、荒野感MAXな道で自撮り。

10:17 荒野を超えると峰の茶屋が目の前に。

10:21 地獄への分岐点。今度、今度来るよ。

10:23 憎悪と醜態にまみれた薄汚れた下界へ向かう方は、この下山道を下ります。

10:23 峰の茶屋は完全な避難小屋。あんまり綺麗な屋根だったので、お店でもあるのかと思っていました。

10:23 峻険で鎖もあり登山意欲を掻き立てる朝日岳や那須岳最高峰の三本槍岳へはこちら。

10:29 今日はすぐに下山しなくてはなりません。これから登る人、どこまで行くのかなぁ。

10:31 樹林がない道は気持ちがいい。2000m以下なのに、木は生えないんですねぇ。いや、樹林帯はすぐ近くにある。そして全開、樹林帯を抜けた解放感にテンションが上がって、やっちゃったんだから。

 

10:38 ここだ! 肉離れ時と同じような写真を撮ってみましたが、向かってロープの右側しか通れない。

パカン!

大体同じような場所だ。

10:40 3カ月前は無かった、もしくは気付かなかった看板があります。この後樹林帯。

10:51 狛犬のところまで下りて来ました。

これから登る人たちが記念撮影待ち。

3カ月前は雪に結構埋もれていたものです。

 

10:54 峠の茶屋前の県営駐車場は一杯です。

11:01 ロープウェイ山麓駅は小学生たちがこれから登ろうとしていました。

11:02 23分発のバスに向けて、ちょっと早めに到着。すると、山頂駅でシャッター係をした親子がロープウェイで降りて来ました。「最後の山頂まで行けました」っていうお父さん。「がんばったね」と言うと笑顔が可愛かった男の子。

正直に言おう。

うらやましいんだ!

いつかウチも、子どもたちが山に付き合ってくれるんだろうか?

 

11:58 サンバレー到着。みなさんはレストランで優雅に昼食。私はお風呂に入りに行きました。


茶臼岳2時間を終えて

YAMAPのデータ:活動時間2時間7分 活動距離4.05km 高低差513m 累積標高上り/下り228m / 515m カロリー1128kcal

携帯の万歩計:1万3317歩 11.18km 792.74kcal(7/1の24時間)

収穫と反省

当初、早出して三本槍までのルートを考えていましたが、結果的に今回のロープウェイ茶臼ルートで良かった点があります。

  1. メインスポンサー(義実家)に配慮して朝食くらいは一緒に食べた方が良い
  2. アプローチシューズ、このくらいの距離ならいいけれど、三本槍までだと疲れそうだ

結果として茶臼岳だけで良かった。ただしその判断となった「霧こわ~い、天気予報雨らしいし~」というネガティブ思考。いかんいかん。初っ端から「2日目の牧場だけ遠慮させて頂きます」と言えば、2日目の朝食で気まずい思いをしなかったのに残念だ。

山の天気は変わりやすい。すなわち、悪天が急に好天になることだって十分あるわけです。山は登るまで正解かどうか分からない。

アプローチシューズはアプローチシューズだ。登山靴とは違うかもしれない。ソールが柔らかいからガレた道は疲れます。あと、普段の登山靴のサイズが44なので、アプローチシューズもサイズを44にしたのですが、一回り小さいと山歩きにはいいかもしれない。ただし普段履き用でもあるので、まぁこんなもん。慣れればある程度の道ならどんどん行けると思います。つま先はクライミングゾーンもあるし。


番外編

前日の6/30土曜日、鹿の湯と那須サファリパークのナイトサファリに行きました。そのことも書いておこう。

鹿の湯

大人土日祭日500円 / 平日400円

え~っと、まずビビりました。人がたくさんいたので。

4人で満員な正方形のお風呂が6つあります。それぞれの温度が違いまして、下から41℃、42℃、43℃、44℃、46℃、48℃とあります。洗い場はありません。石鹸使用不可です。

手前にはかけ湯ゾーンがありまして、打たせ湯が2本と蛇口が2つ。あと足湯みたいな槽がありますが、足湯ではないので足をいれてはいけません。怒られます。

まず、脱衣所で素っ裸になりまして・・・、一体何をどうすればいいんだ?

文字通りぶらぶらと立ちすくんでいると、見張り役のおじさんが教えてくれました。

「そこで(入ってすぐ)の蛇口からかけ湯したら、どこ入っても良いから」

胡坐かいて打たせ湯している人の脇から蛇口でお湯を汲んでかけ湯をします。

槽のお湯を柄杓で頭からジャブジャブかけるっていう「かぶり湯」のやり方が書いてあったので、柄杓ではなくタライでかぶってみましたが熱いです。

で、だ。

お風呂の周りで、お湯に入らずとぶらぶら座っている人の多さ! これは並んでいるのか!?

良くわからない。

「どこ入っても良い」って言うんで、まず41℃から入ります。

入って気が付く。「これは1ステージずつレベルアップするものなのか???」

分からないけれど、一つずつ入りました。42℃、43℃、44℃。

そして最奥の46℃と48℃。浴槽の周りにはペットボトルの水持参の、一目で常連と分かる御人たちがいます。

そして注意書き。「波を立てないよう、そっと入って下さい」

間違いなくザブーンと入ったら常連たちから怒られるでしょう。

まず46℃。すでに一人入ってます。細心の注意を払い、入りました。熱い。相当熱い。

既に入っていた常連は砂時計持参で、半分ほど経過中。

その砂時計を見続け、おそらく1分半経過。

常連、普通に出ます。私の細心の注意の入り方と違い、普通に出ます。

波、というかお湯の中の流れが発生。

熱い!!!

すかさず出ました。

さて、ラスボスの48℃。手を入れるだけでシャレになりません。

常連の一人、板で湯を攪拌させ、さらにお湯の出口を微調整してます。常連にとっても熱すぎのようです。

「これ、本当に入って良いのか~」とぶらぶら座りながら考えていると、先ほどの見張り役の人が各浴槽の温度チェックに来ました。

46℃と48℃は若干、0.5℃ほど高いそうです。その0.5℃の差。常連は「いつもより随分熱いよ」と。

すげぇ。0.5℃、分かるんだぁ。

さて、意を決してラスボスチャレンジ。

膝まで入って「熱つつつつつつ」。

気を取り直してもう一度、足の裏を浴槽の底に付けて「熱つつつつつ」

2度目は1度目よりも入れたので、立て続けにもう一度、脛まで入って「熱つつつつつ。だめだぁ」

常連のおっちゃん「やめた方が良いよ。体壊れちゃうから」

ここでギブ。もうやめました。

最後に打たせ湯が開いていたので、柄杓200回の代わりに頭からかぶり、頭皮を刺激しておきました。

 

最後に着替えているとき、見張り役のおじさんに、「これ、順番に入るもんなんですか? 最後まで入れる人、どのくらいいるんですか?」と質問すると、「好きな温度のところだけ入るんですよ。全部入ったら湯あたりするから。48℃はほとんど入れないですよ」だって。

全部入っちゃったよ!

服を着て、体を冷ましたいけれど・・・、体の中からぽっかぽか過ぎ。

那須ならではの体験でしたが、登山後の汗流しなら、ふつうののんびりお風呂の方が良いなぁ。

ナイトサファリ

大人(中学生以上) 2,400円

小人(3歳~小学生) 1,800円

那須サンバレーのオプションの送迎付きで行ってきました。

結論として、車があれば送迎じゃなく勝手に行って、もっとふれあい広場で楽しみたかった。

サファリパークって言う場所は行ったことがありません。それを初めてナイトサファリとして行ってきました。あっという間に終わってしまいました。

これに乗りました。私の中ではザ・サファリパークという感じで良かったんですが、奥に1台、トラックの荷台が檻になってるやつ北斗の拳の奴隷輸送車っぽいやつがある。絶対そっちの方が迫力満点じゃねぇか。

奴隷輸送車のようなバス

調べたところ、予約制だそうです。

19時に出発。事前にエサを買います。草食動物用のみで、1000円もします。

一方、奴隷輸送車は肉付きらしい。やっぱ奴隷がいいなぁ。

ライオンがいました。猫のようにゴロゴロしていました。中々の迫力です。

キリンがやってきました。エサを上げたら手をベロってされました。よだれダラダラでした。

 

エサを求めて隈なく窓を覗くキリンさん。

後半、ほぼ鹿。

いろんな鹿。

うじゃうじゃと鹿。

俺的にはシマウマがハマった。すごい模様が綺麗。ただ、暗くてブレてしまった。シマウマ撮影会とかあったら是非行きたい。本当に模様が綺麗だった。

 

まぁまぁピントの合ったお尻。

ふれあいゾーンにいたけれどふれあえないカピバラ。

その他ヤギとかポニーはエサやりができて、ウサギとモルモットは触れ合うことができるらしい。

さらにふれあいゾーンの奥にはサファリウォークって場所があって歩けるらしいんですが、帰りのバスの関係で行くことができませんでした。

サファリパーク、なかなか面白かったなぁ。他人の車でも行ってみたい。

地図とか

【那須岳(茶臼岳)】SEASON-3:家族旅行中の抜け駆け2時間【おわり】

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